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Rosa†Antica(ロサ・アンティカ) - アンティーク・レトロ雑貨店店主、女優、人形作家、由良瓏砂のブログ

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26

21:08
Wed
2018

No.0214

プチフールスタジオ撮影

4月に東京プチフールMini撮影スタジオ新宿店で、同じ事務所の佐藤あずささんと撮影してきました。
最大人数3名と小さいながら、徹底的に作り込まれたブースが5つもあり、豪華な衣装やコスプレでの撮影にぴったり。
最近になってデータを頂いたのでご紹介します。



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DSC00882.jpg

撮影者は小松さん。
一通りのブースで撮影したのですが、一番衣装とぴったりだった「宮殿風アンティークブース」のデータのみ頂きました。
お揃いの髪型はあずささん発案。あずささんの付けているネックレスと、私の付けているブローチのプチポワンも、あずささんの作ったものです。

この日は4時間のプランでしたが、結構あっという間に時間が過ぎてしまい、別の衣装も持っていっていたのに着替える時間もありませんでした。
このスタジオは日本橋や中野にもあるようなので、そのうち行ってみたいです。

118.jpg
これは「フラワ-ウォールブース」。スマホでのお写真です。

写真は撮る方も撮られる方もなかなか納得いかないかと思うと、思いがけず良いものが撮れたり、奥が深いです。
自分で思う写真が撮れるよう、どんな環境下でもコントロールできるようになれたら良いのですが。
こんな講座を受けてみるのも良いかもしれません。↓



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16

03:10
Sun
2018

No.0211

フォトスタジオリブレリー撮影

《哲学者の薔薇園》では、10月に新宿御苑で薔薇撮影会を開催したのですが、その時参加して下さったぷみさんが、私の大のお気に入りのBABY,THE STARS SHINE BRIGHTの「ジュリエットのためのソネット」ジャンパースカートの色違いを持ってらしたので、併せて撮影をしましょうということになり、カメラマンをサロン・ド・シャルーンの小松さんにお願いして、小松さんお勧めの古書店の中にあるスタジオ「フォトスタジオリブレリー」に行くことになりました。
画家の麻由さんと鮎さんにそのお話をしたところ、絵の資料として是非参考にさせて欲しい、とのことでしたので、ご参加頂くことに。
16~21時の5時間のプランを予約しました。

スタジオは2部屋あり、私たちの予約したpage1には3つのブースがありました。
洋書がぎっしり詰まった本棚と大きなダイニングテーブルのあるブース、白を基調としたロココ調のブース、赤と黒のゴージャスな壁紙にゴブランの布張りの肘掛椅子のあるブース。
雰囲気抜群のスタジオの内装に、皆テンションが上がりまくっていました(笑)
画家のお二人は衣装も構図やポーズも描きたいものがきっちり決まっていて、次から次へとリクエストが飛びます。


白い服と、本を抱いて眠っているポーズは麻由さんのリクエスト。撮影:小松さん

ラフスケッチまで描いて来ていて、そのボルテージにポーズを取るこちらも熱が入りました。
麻由さんと鮎さんはとても気が合っているのに、テイストが真逆なのが面白くて、混合技法で白い服の少女や女性を描いている麻由さんの絵はファンタジックでイノセントな雰囲気、透明水彩と鉛筆・ペンで少年少女や妖を描いている鮎さんの絵は耽美・退廃的な作風です。

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鮎さんリクエストの薔薇柄の着物がこの背景に非常にはまっていました。 撮影:鮎さん

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着物を二人で羽織って欲しい、との鮎さんのたってのご希望。この一枚、とても好きです。 撮影:鮎さん

スタジオには小道具も大量にあり、自由に使えるので、撮影のアイデアがどんどん浮かびます。

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ヴァイオリンの練習をしていた時期もあったのに、構え方をすっかり忘れてました・・・。 撮影:小松さん

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鳥籠好きとして、これは使わずにはいられない。 撮影:麻由さん

カメラマンの筈の小松さんも、男性モデルは貴重とのことで、衣装を沢山持ってきていたのもあり、いつしか撮られる側に。
気付くとあっという間に3時間が経過していました。
少し休憩しようと、コンビニに行ったのですが、その途中の麻由さんと鮎さんの会話がまさにアーティスト!
「描いていると時間を忘れて寝る時間も無くなるので、セーブしてくれる家族が居ないと廃人になる」とか、「気に入っている絵を描いている時は何も食べたくなくなる」とか。
最近活動が多岐に亘り過ぎて、一つのことに没頭する時間があまりない私は、少し羨ましい気持ちにもなりました。
休憩のついでにメイク直しなどをしていたら結構時間が経ってしまい、残りのカットを急いで撮って、撮影終了。
お二人の絵がどのように仕上がるか、今からとても楽しみです。

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麻由 出展予定
2018/12/17(月)~23(日)10~20時(最終日~15時)
「世界一小ちゃい?!ミニ絵画展」
ギャラリー八重州・東京

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鮎 個展
2019/10/14(月・祝)20(日)
アモーレ銀座ギャラリー

2019/10/14(月・祝)~20(日)
ミ・アモーレギャラリー



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05

21:01
Wed
2018

No.0209

くるみ割り人形とねずみの王さま

早いもので、今年ももう終わりですね。
《哲学者の薔薇園》の、今年を締め括るイベントとして、久しぶりに常川博行さん、村上ナッツさんと一緒に朗読イベントを開催することにしました。
今回は何と、お二人のご令息である常川藍里くんと初共演!
ホフマン原作のバレエ「くるみ割り人形」はクリスマス定番の演目ですが、私がこの物語を知ったのは、子供の頃のサンリオの人形劇映画。
赤い月、ジャンカリンという恐ろしい男(砂男のイメージが踏襲されています)時計の中の不思議な国、魔法を掛けられたねずみの王女、ハンサムな青年の姿になったくるみ割りとお菓子の国の美

しさ・・・・・・。
その後の私の嗜好を決定付けたといっても過言ではないかも知れません。
私がやっている演劇ユニットMONT★SUCHTのイメージソースにも、足穂やカフカと共にホフマンを挙げているというのに、考えてみたら私はこのバレエの原作を読んでいないままだったのです。
ナッツさんにより纏められた台本は、大分カットされているものの、それでも90分の大作。でも、リハーサルでは大好きなホフマンの世界に浸り、とても楽しく読めました。
クリスマス前のひととき、是非私たちによる「くるみ割り人形」の朗読を聴きにいらして下さい。



《哲学者の薔薇園》 Xmas朗読ライブ「くるみ割り人形とねずみの王さま」
12/17(月)19時半開演
四谷三丁目 喫茶茶会記
〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
03-3351-7904

料金:2000円+オーダー
(営業時間:15~23時 喫茶のみはチャージ500円)

原作:E・T・A ホフマン
演出:村上ナッツ
出演:由良瓏砂、常川博行、常川藍里
音響:神崎悠雅

30席限定
ご予約:asphodel1114@gmail.com

【出演】

由良瓏砂
女優、人形作家。YScompany所属。
カトリックの家庭に生まれ、幼少より西洋文化・芸術に親しむ。

シュルレアリスムへの嗜好から神秘思想へと向かい、同時に境界に位置するものとして人形に興味を抱く。
創作人形工房アトリエ・アスフォデル、演劇ユニットMONT★SUCHT主宰。
アンティーク・レトロ雑貨店ロサ・アンティカ、アートサロンカフェ《哲学者の薔薇園》運営。

常川博行
アングラ役者にして怪奇幻想文学の朗読者。
唐十郎作 蜷川幸雄演出の「下谷万年町物語」の文ちゃん役で主役デビュー 。
その後状況劇場 東京グランギニョルなどのアングラ演劇を中心に活動。
現在はバーやライブハウス、クラブなどを主会場に怪奇幻想文学のリーディングライブを行なっている。

常川藍里
洗足学園音楽大学ミュージカルコース主席卒業。
オフィスストンプ所属 。
新感線☆RS『メタルマクベス』disc2、劇団四季ミュージカル『リトルマーメイド』フランダー役、
劇団☆新感線『髑髏城の七人 Season月』『髑髏城の七人 Season鳥』、
ミュージカル『ALTAR BOYZ2017』アブラハム役、
劇団四季ミュージカル『ウエストサイド物語』ベイビー・ジョーン役、他多数

【演出】

村上ナッツ
愛媛出身。早稲田大学演劇科卒、シェイクスピアシアター出身。
まんが原作『花影鏡介』(蒼馬社)『モント・ザハト』(講談社)でデビュー。
朗読劇『雨月物語』『常川博行MONO語り』他。
ミュージカル『ボヘミアン☆ラプソディー~奥の細道異聞~』(野住企画)『古事記の少女~女鳥王の物語』他。
著書『わかる古事記』で太安万侶賞受賞『能の本1、2』『わかる日本書紀』(西日本出版)



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10

22:41
Sat
2018

No.0204

クトゥルフフェス 2018 レポート

11/4(日)、池袋にて開催された「クトゥルフフェス2018」。
8月に豚蛇さん経由でお誘い頂き、まあやるなら豚蛇さん作の妖神乱舞朗読だろう、とそれはあっさり決まったのですが、持ち時間1時間近くと聞いて、さてどうしよう、と考えました。
以前《哲学者の薔薇園》で開催した、クトゥルフミステリーゲームなども面白いかな、と考えたのですが(こちら参照)、10月喫茶茶会記でのハロウィンイベントで長南さんが執り行った「サウィンの儀式」に影響され、これをやろう、と思ったのは以前にも書いた通りです。
今まで魔術や錬金術、神秘主義等をモチーフとした演目は何度となく上演してきたものの、儀式そのものは人目に触れない場所で行なうもの、という先入観があったのですが、長南さんが「西洋魔術は人前でやることを前提としている」と仰るのを聞き、目から鱗が落ちました。
あまり世に知られていない素晴らしいものを紹介する、という私の基本理念とも合致していると思ったのです。

儀式の次第は長南さん作成のフォーマットを元に、黄金の曙団で使用されているものや魔女術の書籍などを参考に作成。
道具は自分で作成したものや、今までイタリアや魔術専門店、ハーブ専門店、教会の売店等で購入したものでほぼ間に合いました。
新たに購入したものはお香を炊く為のチャコールくらいでしょうか。
当日の朝、1階のカフェ・iitokiでの物販準備は担当の方にお任せし、PAと照明のリハーサル時にテーブルの確保、方角の確認と道具のセッティングを試して準備完了。

10時開場予定のところ、かなりの盛況で少し開場が遅れたようです。
開会式はLost Tales of CTHULHU(LToC)による生演奏で幕を開けました。
ハイトーンボイスとダークでシンフォニックな楽曲がとても心地よく、引き込まれました。
撮影可能か分からず写真を撮らなかったので、是非PVをご覧になって、雰囲気をお楽しみ下さい。

Lost Tales of CTHULHU - 悪夢の記憶

続いて、朱鷺田祐介氏のトークショーと弘司氏のライブドローイング。
トークショー前半は自分の準備であまり聞けなかったのですが、後半の「ラブクラフトの青春時代」はラブクラフトが同人活動を通じて詩で嫌がらせを綴った話や、人妻と交流を持った話など、生きていたら眉を顰めそうな(笑)お話を色々聞けました。
弘司氏のライブドローイングはLToCのメンバーを描いたものだったのですが、これがまたかっこよくて。下絵無しで2時間で描けちゃうんだ、ってびっくりしました。



そして私のサウィンの儀式&妖神乱舞朗読。
想定外のこととしては、東が客席にお尻を向けた方向だったので、東方を向いての詠唱部分を西方に変更したこと、チャコールが途中で消えてしまったこと、照明を文字を読めるぎりぎりまで落としてもらったのですが、読めない箇所がところどころ出てしまったことがあります。
チャコールに関しては消えやすいのは分かっていたので、相当しつこく点火したのに、悔しいです。
あともう一つ、テーブルがかなり味気なかったので、黒布でもかけるべきだったな、とこれは後で気付いて、残念な思いをしました。

魔術儀式の際の道具の種類は、かなりの数に及びます。
四大を象徴する剣、杖、杯、ペンタクルをはじめ、10数種類もの道具をテーブルに配置するのですが、都合に応じて変更は可能です。
本当は釜を用意してその中で贄を焼き捨てるのですが、火災報知機が鳴ってしまったら大変なので自粛。
冬を無事に越す為に捧げる贄は、本来は弱い動物などらしいのですが、克服すべき欠点・悪癖としました。
代表して一つ、何かありませんか?とお客様に問い掛けたのですが、予想通り出てこなかったので、前以てお願いしていた豚蛇さんに振りました。
「ギリギリまで行動しない習慣」という、きっと耳が痛い人が多いだろう悪癖を提案して頂き、羊皮紙に書いて、儀式のクライマックスで焼き捨て、無事儀式を終えることができました。

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続けての妖神乱舞朗読。今回豚蛇さんに「読んで欲しい邪神あります?」と聞いたところ、まさかの18柱をご提案頂いたので、折角なので全部読んでしまえ、と思い、でもその中に妖神乱舞の最後に登場するアザトースが入っていなかったので、私リクエストということでアザトースを加えた19柱を朗読。
何しろ長さもまちまちで、綿密な照明打ち合わせが出来よう筈もないので、照明はライブハウスのスタッフさんにお任せしたところ、内容を察してかかなり怪しくして下さいました。
それでやはり所々、字が見え辛い箇所が出てきてしまったのは、ご愛嬌といったところでしょうか。
終わってから時計を見たら、なんとほぼぴったり1時間!私すごい。

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私の次の演目は、おおぐろてん氏、ちゃま氏、三好一平氏のスタジオメトロノームの面々による、実話怪談。
ラブクラフトの小説が意味不明な出来事が淡々と続き、オチらしいオチもなく突然終わる、そのじわじわした怖さが実話怪談的だ、との「闇にささやくもの」を例にしての解説があり、続けておおぐろ氏らが心霊スポットなどで体験した怖い話が次々に語られます。
これが、実話だけに本当に怖いのです。
おおぐろ氏は生まれ育った環境からしてかなり心霊的なものに馴染みがあるようなのですが、巻き込まれた三好氏などは酷い目に遭っているのに、ご本人には霊障的なものは全く降り掛からずにいるそうです。多分霊的に強い体質なんでしょう。
私も全く霊感的なものがないので、良く分からないのですが。
お話が余りに面白かったので、以来家でもYOUTUBEで探して聞いています。怖いものに興味がおありの方は是非。

スタジオメトロノーム

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他に2階会場では、クトゥルフ系アイドルNECRONOMIDOLのPV上映や、閉会式ではクトゥルフ系VtuberのAzatu様が閉会の辞を述べるなど、様々なコンテンツが登場し、盛り上がっていました。

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司会の宇佐見坂うさりさんは、シュブ=ニグラスをイメージした角と、赤いドレスに黒い触手で、とてもグラマラスで素敵でした。
触手に捕らわれての2ショット。

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1階カフェでは物販の他、ゲームをしたりクトゥルフメニューを出したりしていたようですが、そちらはほとんど行かれず、写真を撮ろうと降りた時はもうほぼ撤収されてしまっていました。
そちらも大分盛況だったようで、何よりです。
会場の広さ的に2フロア必要だったとは思いますが、行き来しにくかったのは少々残念です。

何はともあれ、沢山のお客様にいらして頂けて、そして楽しんで頂けたようで、嬉しかったです。
主催のふじわらさん、スタッフの皆様、出演・出展の皆様本当にお疲れ様でした。
クトゥルフフェス、来年も開催予定だそう。
どんな進化を遂げるのか、いまから楽しみです。



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26

01:25
Fri
2018

No.0201

クトゥルフフェス 2018

018/11/4(日)、池袋ライブハウス オンリーユーにて開催される「クトゥルフフェス 2018」に出演させて頂きます。
朗読CDも出版させて頂いた、豚蛇氏の手になるクトゥルフ巻物「妖神乱舞」の朗読がメインとなります。
持ち時間が1時間程もあるので、それ以外にももう一作品くらい朗読するか、一人芝居でも作るか・・・と考えていたのですが、先日の《哲学者の薔薇園》での長南さんのサウィンの儀式に感銘を受けたので、私も挑戦してみようと思いました。
ハロウィンの元となったサウィンは古代ケルトに起源を持つウィッカ(魔女)の儀式で、季節と自然の恵みを讃え、感謝を捧げるというものです。
暗く厳しい冬を無事に過ごせますように、という願いも込められています。
クトゥルフの邪神たちも儀式によって大人しく収まってくれれば良いのですが。
また、式次第には、魔術結社 黄金の曙が採用する手順も含まれます。
他にも色々な出し物があるようですので、もしご興味のある方は是非!

**********
CTHULHU FES(クトゥルフフェス)2018


日時:2018/11/4(日) 10:00~18:00
会場:池袋 ライブハウス オンリーユー
   東京都豊島区池袋2-64-11 平和ビル2F
料金:3,500円

★ステージイベント
ライブハウスのステージを利用した、音楽・上映・トークが中心のイベントです

1)シンフォニック・クトゥルフ・メタル・バンドLost Tales of CTHULHU(LToC)による迫力のメタル曲生演奏
2)イラストレーター・弘司氏によるライブドローイング
3)クトゥルフ神話ライター/ゲームデザイナー、朱鷺田祐介氏のクトゥルフゲームデザイントークショウ(ゲスト:木皿儀隼一氏)
4)女優の由良瓏砂さんによるクトゥルー巻物朗読
5)おおぐろてん氏率いるスタジオメトロノームのメンバーによるクトゥルフを交えた実話怪談&ホラートークショウ
6)ペンギーノキッチンの2人による、クトゥルフ創作料理
7)クトゥルフビール2018の提供
※開栓してのご提供です。お土産のテイクアウトはできませんので、ご注意ください

司会進行:宇佐見坂うさりさん

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★クトゥルフ・アート・カフェ
飲食とゲームと物販が可能な特設ゲームカフェです
ライブハウス階下にあるお店でステージイベントと同時進行で行います
全体的にカジュアルな雰囲気です

1)クトゥルフLARP(事前予約制。10月頃に募集)
2)1時間クトゥルフ神話TRPG体験
3)クトゥルフ系のボードゲーム(クトゥルフウォーズ等)
4)クトゥルフ軽食の提供
5)物販
6)クトゥルフ・アート

会場にいるイラストレーターさんに、クトゥルフ・アートのお絵描きをその場で依頼できる機会を設けます
一般参加の方でも、お絵描きに参加できます

★物販参加アーティスト(敬称略)

・青木淳(るるい宴)
・鷹木殷子(るるい宴)
・海野なまこ
・コノス
・しゅたいなー
・豚蛇
・to
・申バ造
・佐藤和由(絶滅屋)

主催:Lost Tales
お問合せ
E-Mail cthulhufes@yahoo.co.jp



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